待合室ほか

週刊新潮、週刊文春、伊豆新聞、スポーツ新聞があります。

奥が入口です(シャッターが下りてますね…)。左のドアは、感染対策の隔離室。

隔離室、元はレントゲン室でした。

院長先生の東海道おさんぽ記録が貼ってあります。

「医は仁術」的な。仁心仁術は『ER緊急救命室』の中国語題になっています。

故事務長氏の台湾のお友達より寄贈。

《川奈》Taro Fujimoto

院長先生お父上作。

描くより観る派の院長先生。

↓静岡市美術館、小野竹喬展。小野竹喬は初島の絵もいくつか描いています。